激動の厳しい時代にこそ、暗闇に足元を照らすように、
輝く未来を確かに描く
サポーターに徹してまいります。

 

私は、JRで技術者としてキャリアをスタートし、 日本最年少クラスで技術士(建設部門)を取得。 設計責任者として現場を支え、 その後はグループ会社の経営に通算14年携わってきました。

一方で、東京大学データサイエンススクールで学び直し、 データ分析コンペ優勝をきっかけに、 IT企業や教育機関からの依頼も増えています。

技術・データ・経営の三つを横断できる経験をもとに、 経営者の意思決定を支える“外部の右腕”として伴走します。

 

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