センシュウカイについて
センシュウカイは1990年にパソコン通信ユーザ限定の「情報提供」をスタート
2020年にセンシュウカイ経営研究所を開設しました。
センシュウカイ経営研究所
センシュウカイ経営研究所は、
人材・教育・現場データから、経営判断の”根拠”をつくる
データ分析と可視化・構造設計を行う研究・実務拠点です。
感覚や経験に頼らざるを得なかった判断を
複雑に絡み合った課題を整理分析することで、
経営者自身が納得して判断できる構造に可視化します。
人材・教育と現場データを入口に、経営の意思決定構造までを設計。
まずは小さな診断から始められます。
課題が整理されるだけで、次の一手は自然に見えてきます。
センシュウカイ活動の歴史
1990年にパソコン通信を利用したユーザ限定の「情報提供」からスタートし、senshukai.netを取得しました。 暫くしてsenshukai.co.jpを取得されている方から共同事業のご提案がありましたがお断りし、将来リスクを解消することを第一に会名をカタカナ表記のセンシュウカイとしました。
1987年、一足早くネット時代になることを実感し、ネット社会の準備としての情報収集発信を始めました。
2000年には、Yahoo!ジオシティーズに厳選情報サイト(旋風快先生の厳選情報:sens-hukai.net)を開設し、情報化時代に厳選した優良情報を峻別提供(非営利)を開始しました。
2005年に、ホームページをリニューアルして、現在の総合サイトの原型を構築しました。
2020年には日本経営士会、日本技術士会の会員となり、これまで蓄積したビジネスノウハウや経営ノウハウを「センシュウカイ・BC」(センシュウカイビジネスセンター)として事業化することとしました。
2020年6月より、センシュウカイ事業の中核として「センシュウカイ経営研究所」を位置づけ、経営&技術のコンサル活動を本格稼働することとしました。
2021年7月には、独立行政法人中小企業基盤整備機構の中小企業アドバイザー(経営支援)登録を行い、IT関連業務のご支援をすることとなりました。
2022年3月には、最も得意分野であるデータサイエンスについて、東大データサイエンススクールの「ビジネス活用コース」を無事終了し、最新の知識を実装することができましたので、これからの柱としていく所存です。(2023年3月には、同スクールのデータサイエンスコンペで優勝し、表彰を受けました。)
現在、センシュウカイは日本経営士会、日本技術士会、中小企業家同友会などの秀でたスキルを持つ有志と、幅広いコミュニケーションで緩やかに連携して、文字通り「千秀会」として日々研鑽し活動しています。
また出身母体として、長年にわたり技術と経営のスキルを醸成し育むことができたJRと日本鉄道施設協会には深い感謝の念を忘れることはありません。
センシュウカイ経営研究所はセンシュウカイ・BC(ビジネスセンター)のコンサル部門に位置づけています。
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